2006年03月20日
宅地建物取引業の免許(東京都知事)を取るのに最初にどのくらいの費用が掛かるのですか?
東京都知事の宅地建物取引業の免許をとるためには、許可の申請手数料として3万3千円が掛かります。手続を専門家に依頼するのであれば、手続報酬(当事務所の場合は12万円〜)が掛かります。
また、営業保証金として1000万円が通常必要なのですが、その他の方法として、
指定された保証協会への入会をすることで、この1000万円が不要となります。
尚、指定された保証協会は、不動産保証協会、宅地建物取引業協会の2種類です。
(入会金及び保証金は約180万円〜230万円となります。)
また、営業保証金として1000万円が通常必要なのですが、その他の方法として、
指定された保証協会への入会をすることで、この1000万円が不要となります。
尚、指定された保証協会は、不動産保証協会、宅地建物取引業協会の2種類です。
(入会金及び保証金は約180万円〜230万円となります。)



